【驚愕の事態】祖母「2階に行ってなさい。今日は、誰が来ても降りてきちゃダメだよ」俺「誰が来てもって、本当に誰が来ても?」祖母「そうだよ。シーっね(困り顔」→ 結果・・・

鬼女まとめちゃんねる

道連れを探しに

269: 鬼女まとめちゃんねる 2006/11/20(月) 00:10:02 ID:xs+evR6x0

子供のころ両親が共働きで、うちには幼い俺を世話してくれてた佐々間のおばちゃんと言う人がいた。

おばちゃんはちょっと頭が良くなかったせいか、仕事は持たず、自分ちの畑とうちのお手伝いで食ってるようだった。

おばちゃんの仕事は、学校から帰ってきた俺にご飯を作ることと、家のそうじ洗濯、あと、体が弱く入退院を繰り返してた婆ちゃんの介護だった。

ある日、俺が学校から帰ってくると、珍しくおばちゃんはいなかった。変わりにいつも寝たきりの婆ちゃんが起きていて、居間でお茶を飲んでいた。

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Source: 鬼女まとめちゃんねる

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