近所の男が「ア″~ア″~」言いながら『ぼすっ!ぼすっ!』と袋を棒で叩いていた → 会話の内容からその中身を想像すると、怖くて仕方がない・・・

鬼女まとめちゃんねる

狂ってる

15/07/14

小学生の頃の体験です。

通学路にみんなが怖がるアパートがありました。正式名称は覚えてませんが、神社の隣りにあるので神社アパートと呼ばれてました。

怖いのは登校時間です。私の通ってた小学校は朝だけ班登校でした。ちょうど班の列が出来やすい道に神社アパートはありました。

2週間に1回ほどのペースで神社アパート前は恐怖の場所になります。だらっとしたグレーの部屋着姿の男性がアパート前に立っているんです。

年は17~20歳、坊主頭の若い男性です。男は死んだような虚ろな目と無表情で時おりア″~ア″~と声を出します。

ただ突っ立って見てるだけでしたが、みんな怖がってました。男がいる時はうつむいて目を合わさないようにしてました。

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Source: 鬼女まとめちゃんねる

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